検査装置

シャフト検査装置

  • 業界
    金属加工
  • 用途
    レーザを使ってシャフトの振れと直径を測定する装置です。
  • 動作
    全長50~800mm、直径5~20mmまでのシャフトの振れと直径をμm単位で測定することができます。シャフトは両端をベアリングで保持し、片端をゴムベルトで定速回転させて、レーザーを照射、測定する仕組みになっています。
  • 技術的なポイント
    手作業で精密な測定をすることは非常に困難です。測定箇所を一定に保つことができ検査の再現性が得られます。この装置を使えば、未経験者であっても正確に測定することができます。

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